『DTM音楽講座(3)』

 

『DTM音楽講座』の続きをご紹介します。

 

 

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前回パソコンには負荷がかなりかかるということを説明しましたね。

 

 

今回はDTM音楽を快適に作業する為の、

 

パソコンの種類や容量などを簡単にご紹介します。

 

 

まず、

 

「パソコンのOSの種類」ですが、

 

今時点(2015/09/25日)では、

 

Windows7位が最適だと思います。

 

 

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あまり古いタイプのOSだと、

 

作業するのに負荷がかかり過ぎることがあり、

 

フリーズすることもます。

 

 

また、新しすぎるOSの、

 

Windows8、10だと音楽ソフトや周りの機材が、

 

対応できていないことがあります。

 

 

きっとあと2〜3年後にはこの環境も変わってくると思いますが、

 

現在はこの位がちょうどやりやすいです。

 

 

「CPUの種類」に関してですが、

 

できれば「Core i7」位だといいです。

 

 

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あまり遅い処理能力だとスムーズには作業できないこともあります。

 

 

次に、注目は「メモリの容量」です。

 

こちらもできれば「8GB〜」以上あるといいですね。

 

 

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それと、

 

「64bit」にも対応している方がいいと思います。

 

 

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使うエフェクターやソフトによっても負荷がかかりますが、

 

最低これ位あれば初心者の方でもスムーズに作業できると思います。

 

 

 

これから本格的にDTM音楽をチャレンジしてみたい方は、

 

是非参考にしてみて下さいね!

 

 

もし、

 

今回の記事みて全然わからない方は、

 

お近くのパソコンに詳しい方に聞いてみたりしてください。