『DTM音楽講座(5)』

 

『DTM音楽講座』の続きをご紹介します。

 

 

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前回DTM音楽する時に必ず必要な

 

「インターフェイス」がどのような機能かをご紹介しましたね。

 

 

「インターフェイス」には様々な種類があるので、

 

今回はそれらを簡単にご紹介します。

 

 

まず、

 

「一番オーソドックスなタイプ」のこちらです。

 

 

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このタイプはインプットが2箇所あり、

 

Stero用だと「L R」で一つ分です。

 

 

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アウトプットも同様な感じです。

 

 

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コンパクトで持ち運びにも最適なタイプです。

 

 

 

次にご紹介するタイプは、

 

「入出力の数が多いタイプ」です。

 

 

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このようなタイプは、インプットが8〜10箇所あり、

 

Streo用でも「L R」で4〜5つ同時に入力出来ます。

 

アウトプットも同様に多くあります。

 

 

バンドなどで同時に演奏して録音するときや、

 

シンセなどを多様するときにとても便利です。

 

 

 

あとは、

 

「鍵盤のMIDIキーボードと一体のタイプ」です。

 

 

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こちらはオーソドクッスなタイプのインターフェイスに、

 

MIDIキーボードやフェイダーなどの機能が一体化したタイプです。

 

 

 

他にも「ラック用」のインターフェイスなどもあります。

 

 

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インターフェイスには大体こんな感じの種類があります。

 

みなさんも自分のスタイルに合わせて選んでみてくださいね。