『DTM音楽講座(10)』

 

『DTM音楽講座』の続きをご紹介します。

 

 

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前回のこの「DTM音楽講座」で、

 

無料DTMソフトの「Studio One(Free版)」の、

 

 

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ダウンロードのやり方を紹介しました。

 

 

みなさんちゃんとダウンロード出来ましたか?

 

 

ダウンロード出来たら大体の準備は整いました。

 

 

これでDTM音楽を開始できますが、

 

今回はこれまでのまとめをしたいと思います。

 

 

 

ここまでの講座でご紹介した機材の

 

「インターフェイス」と、

 

 

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「MIDIキーボード」を、

 

 

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USBケーブルなどでパソコンに接続して、

 

下記の図のようにセッティング出来ていますか?

 

 

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ちなみにインターフェイスから出る音を確認するには、

 

「モニタースピーカー」と、

 

 

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「ヘッドホーン」で確認します。

 

 

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人によっては「モニタースピーカー」と「インターフェイス」の間に、

 

「ミキサー」を介して出る音量を波形で確認する方もいます。

 

 

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このセッティングがちゃんと出来ていれば、

 

あとは「Studio One(Free版)」がダウンロード出来ていればOKです。

 

 

 

では実際に「Studio One(Free版)」を立ち上げてみてください。

 

 

その時下記の図のように、

 

まずは「インターフェイス」の設定が出ますので、

 

自分が使うインターフェイスを選択しましょう。

 

 

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※この時インターフェイスがパソコンで認識出来ていないと表記されません!

 

 

次に、左上に表記されている「新規ソングを作成」を選択しましょう。

 

 

そうするとこのような表記が出てきます。

 

 

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新規ファイルの名前など設定したら「OK」で、

 

最初のが画面が立ち上がります。

 

 

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ここまで出来たらとりあえずは準備が整いました。

 

 

ここまで出来なかった方は何かしら上手く設定が出来ていないです。

 

 

もう一度確認してみてくださいね。